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| 目的: |
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この学習のねらい:
X カリキュラムとして
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子供たちの興味を引く学習として
__ 特別な課題として
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3
〜 5
歳
各種ソフトウェア・プログラムでの子供の作業状況が分かるように、
観察チェックリストを作った
| 準備と手順: |
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教室にある各種ソフトウェア・プログラムをリストしたチャートを作りました。
チャートの下に、各子供の名前を入れました。
毎週、新しいチャートを印刷して使いました。
チャートはコンピューターの横に掛けておき、
サインペンも一緒に付けておきました。 |
| 使用したもの: |
紙、
サインペン、MS Word
またはその他のワード・プロセッシング・ソフトウェア
子供は、
コンピューターを使うたびに、該当するボックスに印を入れました。
このチャートを使って、子供たちが順番を確認できるようにもしました。
子供たちがどのソフトウェア・プログラムを使っているかをよく知っていた方がよいと思いました。
一部のソフトウェア
(JumpStart
や
Franklin
など)
では、
子供がソフトウェアで何をして遊んでいるかを示すレポートを入手できることに気付きました。
そこで、このための専用システムを作ろうと思ったわけです。
子供が何を使い、何で遊んでいるかを知ることは大切です。
子供たちは、一部の子供がコンピューターを「独り占め」して、
交代してくれない、と不平を言っていました。
わたしは、公平にし、子供たちが自分自身とコンピューターの使い方に責任を持てるようにし、
しかも子供が何をしているかを確認できるシステムが必要だと思いました。
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| 分析:
子供や保護者の反応 |
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これは非常に簡単なツールですが、
子供がソフトウェアをどのように使っているかについて役立つデータを長期的に集めることができました。
また、子供たちが選んだものを記録することに責任を持つよい機会にもなりました。
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| 発展学習 |
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さらに、
各月に誕生日がいくつあるかを示すグラフを作りました。
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