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教室の写真を使ったスクリーン・セーバー

目的:

この学習のねらい:
__
カリキュラムとして
X 子供たちの興味を引く学習として
__特別な課題として

対象年齢:
これは、教師向けです。
 
概要:
コンピューターを使っていないときに子供たちが自分たちの姿を見られるように、 クラスのディジタル写真をスクリーン・セーバーにしました。
準備と手順:

まず、 クラス全体のディジタル写真を取ります。 それをコンピューターに保存します。 デスクトップに "group photo" というフォルダーを作り、 そこに写真を入れます。

インターネットを利用し、
http://www.jpg.com/freestuff.html というサイトで、無料のスクリーン・セーバー・プログラムを見つけました。

DOWNLOAD をクリックして、スクリーン・セーバーを作ることができる、 PicSaver という小さいプログラムを入手します。 そのプログラムをハード・ディスクに保存します。 保存したら、プログラムを開いて指示に従います。 プログラムの起動時にはその会社の画像が表示されますが、 それを削除して、"group photo" フォルダーから画像をロードすることができます。 分からなくなった場合はヘルプ・ボタンがあります。

使用したもの:

ディジタル・カメラ、 ソフトウェアを探すためのインターネット環境、スクリーン・セーバー・プログラム

学習目標:
これは、 教師がコンピューターを授業に取り入れる場合に行えることです。
学習風景:
   
   
背景: この学習を行った理由:
これは、 友人の家で思いつきました。 コンピューターに詳しい友人です。 彼は、スクリーン・セーバーのこと、新しいコンピューターには本当はもう必要ないこと、 けれども単に楽しいので家族の写真をスクリーン・セーバーにしていることを説明してくれました。 そこで、わたしにもできると思うか、尋ねました。 彼は圧縮ファイルについて説明してくれたので、 PicSaver ファイルで、このブラウザーでは読めません、というメッセージが出ても、 混乱することはありませんでした。
分析: 子供や保護者の反応
これは、子供向けです。 子供たちはとても気に入っています。 保護者に見せたがっています。 しかし、これはわたしのためでもありました。 そうしたことが行えるようになったこと、 つまりコンピューターをカスタマイズできるようになったことが本当にうれしかったのです。 成功するかどうか不安だったので、 完成するまで子供たちには秘密にしておきました。 自分の手で成功したときは (作業中、友達に 2 度電話しなければなりませんでしたが、 彼は、わたしのしていることが間違っていないということを確認しただけで、 わたしは、彼に質問したステップをすでに終えていました)、 本当に誇りに思い、コンピューターについてさらに自信がつきました。 大変なことでしたが、それだけの価値はありました。
発展学習

授業中の写真や遠足の写真、 あるいは家庭での子供たちの写真を使うことができます。

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